ガリガリだけど少しずつ筋肉がついてきた!

私はアラサー女です。コロナ禍のステイホームをきっかけに、宅トレを習慣化しました。
最初は筋肉を付けたい、という欲求は全くなく、単純に運動不足を解消できたら、という思いで始めました。

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私はやせ型で、全体的にガリガリ、筋肉や贅肉はほとんど無い状態でした。ですが、宅トレを初めて1カ月ほど経つと、私の筋肉にも変化があらわれてきました。
二の腕の筋肉がすこしずつではありますが、盛り上がってきたのです!人生初の筋肉との対面は嬉しい気持ちでいっぱいでした。

さらに数週間が経ち、ふと鏡を見ると、腹筋がうっすら割れてきていました!女子でも腹筋って割れるんだ!とこれまた嬉しくなり、人生初のプロテインを購入、飲み始めました。

結局プロテインは、寒い時期に飲みたいと思わなくなってしまい、今では飲むのをやめていますが、ステイホーム中に身につけた筋肉たちはまだ私の身体にとどまってくれています。

アメリカでは、肥満体系であるだけで、就職の面接に落ちやすいと本で読みました。自己管理ができていないとみなされるそうです。
また、どんなに忙しい経営者やオバマ大統領でさえも時間を作ってジムにかよっていたそうです。

そっか、アメリカでは筋トレをして自分を保つことも健康管理の一つとされているのだな、と知ったことで、これまではマッチョになりたい人がやるもの、と
いう概念があった筋トレが、一般人が健康を保つためにやるものに変わり、より身近に感じられるようになりました。

一度つけた筋肉とおさらばするのはとても悲しいので、これからも筋トレを続けます。

健康のための筋トレでとても元気になりました

コロナの原因で1月からずっと在宅勤務をしてて、全く運動する機会がなくなりました。このままだとダメだと思って、筋トレを始めました。決して私は朝寝坊の人じゃないから、最初の目標としては、早起きをしてジョギングすること。そんなに長くは走らないので、6時から7時までの間に、NHKニュースを聞きながらゆっくり20分走って、10分休憩のようにしていました。朝の清々しい空気を吸ってとてもさっぱりな感じです。

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そして、2週間ぐらいで慣れたら、夜もちょっと外に出かけて、ジョギングか縄跳びをすること。縄跳びは全身の運動ですので、一日おきに600回すれば、とても体に良いと聞いたことがありますので、こちらも実行することになりました。あまり縄跳びをしたことがないですが、最初はどうしても20回しか出来なかったので、今1ヶ月以上続けて、最大で一服もなく100回以上が出来ました。ジョギングよりはめちゃくちゃ疲れますが、肺活量にも良いとの事で、何となく頑張りたいです。最後は、週に1回水泳をすること。

もともと水遊び好きなので、ちょうどこれをきっかけとして筋トレもできることは、一石二鳥ですね。20kmぐらいを泳ぐと、とても元気になります。以上は私の筋トレ内容です。絶対に体を動かすのは良いことだと信じていますので、諦めずにこれからもずっと続けたいです。

自重トレーニングを1か月続けてみました

ステイホーム期間中、仕事もリモートワークが中心となり、通勤で歩いていた運動量すら確保することが難しくなりました。
自宅で何かトレーニングができればと思う一方で、新しく機材を揃える選択はせず、自重トレーニングをすることにしました。
トレーニングをするにあたって、明確なメニュー、目標、期間が必要と考え、これらを以下のように設定しました。

http://www.mainstreetyarn.net/

メニュー:プランク30秒、腕立て伏せ10回 を1日に3セット
目標:体重マイナス2kg(77→75kg、178cm)
期間:1か月

初日、腕立て伏せすらまともに出来ない自分の体に驚きながら、1か月後の自身の姿をイメージしながら始めることにしました。
一週間が経過したころでしょうか、腕立て伏せをしているときの体幹のずれが少なくなっていることに気が付きました。当初は腹筋周りをまっすぐに保つことすらできませんでしたが、一週間が経過したころから、体幹がしっかりとしつつあることを感じました。これはとても大きな成果だと思います。

一週間経過以降は、習慣として大きな挫折もなく継続することができました。

1か月が経過して、体の変化を確認しました。

結果:体重マイナス2.5kg(達成)

体重のマイナスだけでなく、体幹がしっかりとした感覚を得ることができ、とても満足度の高い取り組みになったと思います。

雪道で転ばないコツを紹介します。

雪が降ると、滑ったり転んだりする事が多いと思います。
翌日になると、路面が凍結していて、とても危険です。
危険だからと言って学校や会社を休むわけにはいかないですね。
雪で転んで怪我をしない為にも、この記事を読むのをお勧めします。

http://www.rkatalent.com/

雪道を歩く時には、重心を前におき、親指・人差し指の下辺りに力を入れて、できるだけ足の裏全体を路面に付ける気持ちで歩く。
普段歩く踵からつま先だと滑る可能性大です。
歩幅が大きいと足を高く上げなければならないので、そうすると重心移動
が大きくなり転倒しやすくなる。滑りやすいところでは、基本的に小さな歩幅で歩く。姿勢が多少悪くても、転倒して怪我するより全然良いです。
急いだり、焦ったりすると危険なので、時間と気持ちに余裕を持ってゆっくりと歩く。歩くときは大丈夫!大丈夫!と自身を鼓舞する。
横断歩道などで止まっている状態から歩き始める時や、歩いている途中で急ぎ足になったり、急に速度を遅くするなど、歩きの速さを変える場合には転びやすいので注意が必要。常に同じペースで歩くことが重要です。
雪が降ると、とても気持ちがブルーになってしまいます。滑って転んで、周りに人がいると恥ずかしい思いもしてしまいます。
ですので、上記のようなコツを頭に入れて、痛い・恥ずかしい思いをしないように気をつけようと思っています。