日焼け止め塗布後の油やけで真っ黒に日焼けした肌

日焼け止めは資生堂のアネッサと決めていますが、ボディに塗って日焼けをしたためしがありません。かなり厚い信頼を持っていた日焼け止めクリームであり、他のメーカーのものや、数百円の安価なサンスクリーンだと、ほぼ違いなく日焼けをします。

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いつもはボディだけに使っていましたが、ある時ふと思ったのが、顔に塗っても焼けないのではないかということです。夏場の山中湖で行われる大勢が参加をするキャンプでは、炎天下の下でのイベントも目白押し、いつもは同じシリーズのSPF50の強力なリキッドファンデーションに、粉のパウダーと同じシリーズの化粧下地を使います。しかしウォータープルーフで最強の紫外線ケアにはなりますが、かなり肌には負担があり不快感を感じるくらいです。

そのためそのキャンプの際、思い切って日焼け止めクリームのみを顔に塗って参加をしました。結果どうなったかというと、見事に顔が真っ黒に焼けてしまったのです。すっかり日焼けした真っ黒な肌が悩みになってしまい、その後合う人次々に、焼けたねえと言われる始末、戻るまでに数か月がかかりえらい目にあいました。普段しないような強烈な日焼けをした後、シミが気になるようになりそれ以来、シミも肌悩みに加わってしまったのです。